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最後にブログを更新したのは三年前くらいになるかな〜


久々に書きたいと思います。


この3年間を振り返るのはこの1回の更新では足りませんが

婚約→7年勤めた病院を退職→遠距離恋愛からの結婚→札幌から大阪への引越し→自炊生活スタート→ずっと楽しみにしていた夫との生活→妊娠→近くの神学校に通う→里帰り出産…


とギュ〜っと人生の大行事が詰まった3年でした*

先月、男の子を出産してなんとも1番バタついているといってもよい最近ですが、だからこそ1日いちにちを大切にし、振り返る中で分かち合ったり時に反省したりして過ごしていきたいなぁと思いました。(*´ω`*)



育児の中で、、


自分の弱さも知っていく中で、神様がどれだけ強いお方なのかも知り始めた最近。


…旦那と子どもとイェス様を慕い求める旅が始まりました。その歩みも日記に綴っていきます。

また更新していきたいと思っているので、よろしくお願いします。(^人^)
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2015.02.01 クリスチャン
こんにちわ〜♪久しぶりの更新ですが、元気にしていましたよーん*


今日は前置き短めにっ(笑)
みなさんは自分がクリスチャンであるという事を学校や会社の人に言った時、知れ渡っていく中で今までどんなことを言われたりした事がありますか?(^-^)




私の場合…


<マザーテレサ編>
同僚「いやーーー、西村さん、白い色の服似合いそうですね〜」

私「ん?白?何の事??」

同僚「え?だって週末は教会に行く時にマザーテレサみたいな格好するんですもんね?」

私「ほえー*笑∧( 'Θ' )∧」


<子孫を増やす編>
後輩「西村さん、クリスチャン大変っすね!」

私「大変?」

後輩「だってもし結婚したら、クリスチャンって沢山子どもを生まなきゃいけないんですよね?産めよ増えよですねー(^o^)」

私「ッツっ(=゚ω゚)??笑」


<アベマリア編>
高校の同級生「西村って、アベマリアなんだなー!アーメンって祈るんだろー!」

私「ア、アベマリア…?(#^.^#)、、、じゃないけど、アーメンって祈る時には確かに言うよ〜っ*\(^o^)/」


<恋愛編>
友達「クリスチャンの恋愛ってとっても厳しくて大変そうねー。」

私「あーあれしちゃいけないこれしちゃいけないとか、そーゆーイメージ??」

友達「うん〜なんか息がつまりそうっ」

私「いやっ、むしろ、忍耐の先にある、相手を思う愛がたまらないんだよーー♪( ´▽`)*」

<むッと編>
上司「クリスチャンって何かあった時に嫌だって思う事、むっと来ること、ないの??」
私「えーーー普通にありますよっ(>人<;)*笑」




こんな風に、、、、クリスチャンに馴染みが少ない人は、クリスチャンのイメージが実際よりもかなり硬くて宗教的な感じになっているのかなーーって最近しみじみ思います。



クリスチャンだって普通に食べものを食べて、寝て、普通の服を来て、仕事をして、…時に疲れて、嫌な事はいやだって感じる。

んーーーー


クリスチャンって何だろう。


何だと思いますか?



私は「自分のいのちがイエス・キリストにあって存在しているんだ!」って知った人の事だと思う。

そう、すっごくシンプル

難しいことなんて何もない。むしろそこだけだと思う*
でもね、知っているってシンプルなことだけど、すごいことだよー*^ - ^♡


辛い時「辛いです!助けてください」そう、助けを呼ぶ人を知っているから。


嬉しい時「ありがとう!最高です〜感謝しますっ」そう、感謝を捧げる人を知っているから。


緊張する時「主よーーーーー!!」そう、私の震える足を支えてくれる人を知っているから。


前に進めなくなった時「この問題どうしたら良いですか?私には乗り越える力がありません」そう、両手を挙げてより頼む人を知っているから。


自分中心になる時「まほーーっ。すとっっぷ〜!」そう、優しくストッパーになってるれる人を知っているから。



…こうして人生の歩み、一つ一つを委ねる方を知っているって本当すごいこと。


名前もしらない神様に、辛い時だけ、◯◯の神様ー、助けて(>_<)て叫ぶのと違う


イェス.キリスト、唯一の救い主の名はこの方だけ。

だから知って欲しい。


イエス様、そのあたたかい存在を*^ - ^



クリスチャンは宗教じみたことをしている人じゃない。イエス様に思いを委ねて生きている人のこと


私たち一人ひとりの人生において、全ての領域の主導権を握っておられるイェス様に、出会ってください。



(^-^)♡
2014.11.10 イエス様と。
こんばんわ*

今日は近況を報告(=^ェ^=)

私のしている仕事、、、理学療法士は秋は毎週学会や研修会があって…

そして今回は私も理学療法士となって6年目になるので、一度自分の治療の考えや患者様との関わりを見直したいと思って学会発表にもチャレンジしました。



ここで私が一番に言いたいのは発表したという事でもなく大変だったという事でもなく、、


発表を通して自分の弱さをことごとく主に教えられたという事です。(笑)



自分がしなければならない大きい山がある時に、自分の手が仕事でいっぱいになってしまって周りの事、仕事以外の事…

出来ないーーーー。・°°・(>_<)・°°・。


もっとやりたいのに!!…とジレンマ。










でも、、、神様はどんな状況でも…愛をしめしてくれる方でした。



発表の準備で寝不足が続いていた時の礼拝に、根室から高校時代からの親友のしっちゃんが一緒に祈りに…とかけつけて来てくれました。

賛美している私を見て、礼拝が終わったあとに「相変わらず賛美している時、幸せそうだね(笑)」そうニヤニヤしながらしっちゃんは私の肩をぽんぽんっ!としてくれました。


そして、おいしいご飯を食べた後、一緒に祈る時を持ち、あっとゆーまのお別れ。
最後はお互い歩道で泣いて「友達でよかった…」そう言いながらハグして、別れました。
しっちゃんを通して主は沢山の励ましを与えてくれました。


学会も10月26日に無事終わり、その次に待っていたのは11月1〜3日の新潟の重度心身障害児・者の治療の講習会でした。

初めての新潟、誰も知り合いのいない新潟。




そして、またも携帯の調子がおかしい…(このパターンよくあります。笑)



が、しかし…主にあって神の家族は新潟にも沢山いる!!!!!!!!!笑


という事で、クリスチャンである事を大いに主に感謝しながら研修が始まる前日に知り合いの全く居ない新潟の教会の金曜日の祈祷会に出てみることにしました*



恐る恐る教会に入る…と



主、、、、主よ、、、、、!!!!!!笑



しゅよ。涙(この感じで何が言いたいか…わかりますね。w)



私が調度行った祈祷会では、2年ぶりに教会に来たという放蕩息子、帰還!!!(自らそうおっしゃっていました)という本人の証と、聖書に出てくる沢山の登場人物が祈っていた言葉を即興で賛美にしてしまうハープ&ボールというのをしていました。



私の心の中にあった「新潟の地で一人…」という不安も一瞬にして感謝と喜びに変わり、霊が燃やされました。

金曜日の夜なのに教会にはユースも高齢の方も沢山いて、しかも一人一人かなりパワフルで(笑)主の愛が満ち溢れていました**

初めてきた新潟の地でも沢山のユースと繋がり、この街の王はイエス〜♪と宣言して賛美を捧げたり…本当に良くしてくれました。


ん?


そう。忙しい期間に、余裕がなかった私に主が教えてくだったのは弱さの中に生きる主の微笑み、憐れみでした*



本当に私は弱い。

やらなきゃいけないことがある時に、ずっとイェスさまを見続けることって自分の力では難しかった。



でも主は弱い私の中に生きて、ほほえみながら一緒に人生を歩んでくれていた。忙しさで手が塞がっていても、主はそんなの関係無く、ただただ哀れみにより語ってくださった。

イェスさまがいるから、私は生きていける。


私が寝不足でも、忙しくても、不器用でも、泣いていても、笑っていても、不安になっていても、変な事をしていても…



主は一緒に歩んでくださっていた。



私の歩んで来た道には主の足跡もしっかり隣についていた…*




それはあたりまえじゃなくて、主の惜しみなく与えて下さっている愛ゆえ。

イェスさま、ありがとう。



ありがとう^ - ^


おやすみなさい*



ハレルヤ。わたしの魂よ。主を誉め称えよ。私は生きているかぎり主をほめたたえよう。
いのちのあるかぎり、私の神にほめ歌を歌おう。詩編146




こんばんわ〜!


これまた久々の更新です*


今日は前置きも短く、シンプルに。笑


昨日は1年半ぶりに風邪で仕事をお休みして、20時間くらいひたすら寝続けました。その睡眠の中で神様が私の身体を癒してくださり、今日はすっきり仕事に行けました*


そんな今日。


9月30日。


今日で9月は終わってしまう時に…



9月にあったことが走馬灯のように私の頭を駆け巡る、駆け巡る。。。。。




わたあめを120個作って完売した秋祭り。
学会の準備で夜中2時までパソコンと戦った日々。
大切な信友とゆっくり過ごした3日間。
大切な信友が話してくれた神様の話。ビジョン。
お姉ちゃんの沖縄での結婚式。
家族で過ごしたかけがえのない思い出いっぱいの沖縄旅行。
風邪を心配してくれた職場の方々。



ひとつひとつが、私にとってとても大切で、神様への感動の連続でした。


今日、帰りの車の中でそんな事を考えながら涙目の中、ふと…この御言葉を思い出しました*


「主によって語られたことは必ず実現すると信じきった人は、何と幸いなことでしょう。」ルカ1章45節



主、それは私たちを愛し、創造してくださった神様。
私たちが生きるために、死んでその大きな愛を示して下さった方。


その方は私たちが人生を歩む為にいつも大切な事を語って下さっている。


なんでかって…それは私たちはどの道が正しいのか判断がつかなくて、迷子になってしまう生き物で、羊飼いのように先導してくださる神様が必要だからっ*


神様が語って下さる*

神様は私たちを愛し、高価で尊い!と私たちの存在を心から喜んでくださっていること。
恐れるな、神様が私たちと共にいる!といつも一緒に居る事を宣言してくださっていること。
神の国と神の義を求めた時、全ての必要が与えられると約束してくださっていること。
私たちの全ての罪はイエス様が十字架にかかってくださった時に一緒に背負って下さったゆえに、許されたこと。


これは神様が語ってくださる事の一握りでしかないけど、神様は私たち一人一人に語ってくださっている。





その言葉…   
心から信じる?  それとも何となく信じる? 聞き流す? 神様なんていないって突き返す?



この主によって語られた事が自分の人生に必ず実現すると信じきった人は何と幸せでしょうかとイエス様が力強く言ってくださるように、



信じ続けること。


いや、信じきる事。


本当に大切だなって思う。


だって目の前には信んじきる道の他に、たくさ〜んの信じないで心配や恐れや不安で満たす道があるから。


イエス様から目を反らさないで、これからの私たちの人生に起る、素晴らしい主の計画・祝福を受け取っていきたい**信じることを選び続けたい**


そしてみんなで信じ、選んだ先にあるものをみていきたい*

北海道の寒い、秋の夜空の下でそう思ったのでしたっ**^^
2014.06.25 夏の怖い話。
こんばんわ*


いつも拙いブログを読んでくださってありがとうございます。

今日も?、私らしく、ありのままに書きたいとおもいます。(^人^)(笑)




今週の月曜日の出来事。


それはとてもとても怖いことがありました。



仕事帰りに…鞄を持ってあるいていました。



すると鞄から…血??

血、、、、ちがーーーーーー!!!((((;゚Д゚)))))))


鞄から血が滲んで床に滴っていました。。



きゃーーこわいいーーーーー!!ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3



しかも結構多い…



多い…。∑(゚Д゚)




自分から血が出てない事を確認し、恐る恐る鞄の中を確認すると…




犯人は…


初めて買った濃縮還元赤ぶどうジュースでした、、、、、、。



。・゜・(ノД`)・゜・。ぅぅ。まさかの…

(一口も飲んでない500mlがなぜか、全部鞄の中でこぼれていました。涙)



愛用しているスケジュール帳も、勉強会の資料も、デボーションのリビングライフも……ビッショビショ紫色。。。T^T




おまけに、それからと言うもの…私が歩くと風船ガム(ぶどう味)の匂いが、私からするする。


家でも。職場でも…。


ぷ〜〜〜ん。( ̄ー ̄)…。



しかし、主はそんな私に言われます。
「あなたに対する私の思いは砂浜の砂のように溢れています。詩編139の17」



^ - ^


どんなにおっちょこちょいをしても、神様は永遠に変わる事のない愛で愛してくださっているというのが


私の人生の光です!!♪( ´▽`)笑



そんなこんなで私はすってんころりんと7回転びながらも、

主が8回立たせてくださるから…必死に主の手を握って生きていますっ♪




イェスさまに、全てを感謝して、明日も笑って過ごせますようにっっ^ ^☆彡



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